2014年3月23日日曜日

季刊俳誌『白茅』に連載しています

俳句&他ジャンルアートをテーマとした会員制季刊俳誌『白茅(はくぼう)』に、ポーランドジャズと私個人の人生における体験を絡めたエッセイ『<波瀾/波蘭>の国のジャズはどう響くか?』を連載しています。

連載第一回
「エールとしてのクシシュトフ・コメダ」

第二回
「記憶のかけらで奏でる音」

第三回
「伴侶に関する質問と難問」

白茅については↓のリンクをどうぞ
http://foukun.main.jp/

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